11月20日(木)、「土建国保の育成強化」「建設不況打開・生活危機突破」などを掲げて、決起集会を行いました。
長引く建設不況に、アメリカに端を発した世界的な金融不安が追い打ちをかけ、建設業、不動産業を圧迫しています。業界の倒産件数も激増。年末、年度末にむけて、さらに厳しさを増すとみられています。
安さと幅広い補償、そして安心の査定が大人気の「どけん火災共済」。火災が発生しやすい季節を前に、組合では加入のおススメをしています。
8月下旬から取り組んできた秋の拡大月間。新しく275人の未加入者を組合に迎え入れようと、すべての分会が奮闘中です。
組合が主催する「インフルエンザ予防接種会」。格安料金と、1人2,000円のキャッシュバック(家族を含む国保加入者のみ)が人気です。
組合が中野区議会に提出していた「住宅の耐震化にむけた現行制度の発展・拡充について」の陳情。昨年11月からまちづくり特別委員会で2回、建設委員会で2回審査され、ついに趣旨採択を勝ち取ることができました。
10/11(土)〜12(日)の2日間、中野駅北口広場を中心に開催された中野まつりに、ことしも参加しました。
秋の拡大月間の折り返し地点、9月30日(火)に区内4ヵ所でブロックごとに中間決起集会を開催しました。
悪名高き後期高齢者医療制度。お年寄りの負担増だけでなく、西濃運輸をはじめとした健保組合を解散に追い込んだ、天下の悪法です。
私たちの「命の綱」土建国保。土建国保の財政は、おおざっぱに「保険料」「国の補助金」「東京都の補助金」でまかなわれています。補助金があるのは、自治体の国保のように「国保財政が赤字だから一般会計から補てんしよう」といったことができないため。土建国保の安定運営のためには、国や東京都の補助金はなくてはならないものです。
10/5(日)昭和記念公園での子育て交流バーベキューは、申込が定員に達しました。申し訳ありませんが締め切りとさせていただきます。
毎年行っている、区議会4会派と東京土建との予算懇談。9月の定例会(区議会)を前に、ことしは9月16日(火)午前に公明党、午後に日本共産党と民主クラブ、17日(水)午前に自由民主党とそれぞれ行いました。
ことし50周年をむかえた東京土建青年部は、11月30日(日)に家族そろって楽しめる大型イベント「青年フェスタ」を開催します。
主婦の会が主催する子育て交流会。ことしは昭和記念公園でバーベキューを楽しみます。大人には生ビール、子供にはジュースを用意。秋空の下、お腹いっぱい食べよう(●^o^●)
住宅瑕疵担保履行法、建築士法、火災予防条例など、法令の改正が相次いでいます。これらの動きには的確な対応が不可欠。組合では、みなさんの仕事を応援するため学習会を開催します。今回は、住宅瑕疵担保履行法に基づく保険制度の学習会。組合未加入の方にもご参加いただけます。
9月7日(日)、厚生文化部主催で「地引網&バーベキュー」を開催。123人がバス3台に分乗し、中野区役所前から富津海岸に向かいました。
東京土建はただいま「秋の拡大月間」キャンペーン中です。組合に加入された方全員にクオカード(500円分)をプレゼント、また抽選で東京ディズニーリゾートペアチケットが当たります。「秋の拡大月間」は10月末まで。あなたもぜひ東京土建の仲間に!ご連絡は中野支部までどうぞ。
いよいよ秋の拡大月間。月間終了の10月31日まで、ぱどの携帯サイトでは、メール会員向けの抽選会を開催しています。1等はクオカードで、3等までの当選確率は破格の70%超!(^^)!急いでチャレンジ!
夏休み家族で大いに遊んだ人も、そうでない人も、9月7日の日曜日は地引網&バーベキューで楽しもう!まだ若干の空きがあるので、お申込みはお早めに