5月9日(土)、四季の森公園で開催された「にぎわいフェスタ」に参加。東京土建中野支部の担当ブース、コッパトイは400人以上の親子連れで「大にぎわい」でした。

5月9日(土)、四季の森公園で開催された「にぎわいフェスタ」に参加。東京土建中野支部の担当ブース、コッパトイは400人以上の親子連れで「大にぎわい」でした。

4月22日以降、中野区長、教育長をはじめ関係各部署、区議会議長、各会派に緊急要請書を提出。現状を伝え、早急な対応を求めました。
今、建設産業は大ピンチです。中東情勢の緊迫によって、資材が不足、高騰。受注や施工どころか「価格や納品日が未定で見積もりすらできない」という状況です。5月1日はメーデーのため、窓口業務はありません。
5月1日(金)はメーデーのため、5月7日(木)、6月2日(火)午後は書記局会議のため、事務所を閉めます。
3年間の議論を経て、東京土建中野支部は11の地域分会を7に再編。新たな活動を開始しました。
2月17日(火)は外部の会議のため、終日事務所を閉めております。
1月28日、なかのZERO大ホールで春闘総決起集会を開催。全体700人、中野支部25人が結集しました。
実質賃金が低下し続ける危機的状況を打破しようと建設、医療、公共など各分野の代表が人手不足解消やや大幅賃上げを強く訴えました。
特に建設では、 改正担い手三法を武器に標準労務費を確保する決意を共有しました。会場を埋め尽くした参加者は、法改正を追い風に
担い手の処遇改善と全産業の底上げを誓い合い、最後に団結ガンバローで決意を誓い合いました。安斎敦
1月21日、吉祥寺エクセルホテル東急で新春のつどいを開催。およそ150人が参加しました。
深石委員長の挨拶で開幕し、本部挨拶に続き、西部ブロックおよび友好支部を代表して杉並支部の槍田委員長より祝辞を頂きました。国会議員からの挨拶の後は鏡開き。鈴木副委員長の音頭で乾杯。宴中には各会派からの挨拶、アトラクション、抽選会、拡大報奨の表彰が行われ、終始賑やかなひと時となりました。最後は石田副委員長による「当事締(とうじめ)」で力強く締めくくられました。
現行の11分会体制として最後を飾る本会。再編後は7分会へと移行します。組織の節目を刻み、新体制への決意を新たにする貴重なつどいとなりました。

1月23日、東京土建中野支部会館で行政報告会を開催。組合員と書記43人が参加しました。
中野区からは建築・石原課長、施設・大須賀課長、産業振興・国分課長が参加。今年度の事業実績、来年度にむけた取り組みなどについて報告を受けました。